今週の経済心理学プレゼン〔ブランドへの愛着は、自分で選んだ結果なのか?〕

 2026年6月19日(金)のゼミナールでは、「ブランドへの愛着は、自分で選んだ結果なのか?」をテーマに、なぜ私たちは、いつの間にか特定のブランドを信頼し、「次もこの商品を選びたい」と感じるようになるのかについて、経済心理学の視点からプレゼンテーションと討論を行いました。繰り返し目にすることによる親しみや、購入後に自分の選択を正当化する心理に着目し、ブランドへの愛着が消費者の選択や市場競争に与える影響について考えました。

 

 

2026年06月28日